ザ・プラン胸の縮小術とは?

東洋女性の平均的な片方の乳房の体積は約200~250cc程度ですが、400cc以上となって重い場合には、美容的な問題もありますが、身体的な疾患と心理的な問題を誘発するため、胸の縮小手術が必要になる事もあります。さらにザ・プラン胸の縮小術は最も適した比率に縮小し、個人に合った美しい胸ラインを探し出せるようにします。

ザ・プラン胸の縮小術の手術方法

垂直切開法(胸の整形+胸の縮小)

乳輪を切開し、垂直に4~5cm程度を下方切開する手術方法

たるみの程度がひどい胸に適しており、矯正と同時に豊胸手術も可能です。
また、手術後、授乳が可能であり、乳頭の感覚も保存され、O字型切開法に比べて傷跡も少なく、回復が早いです。

O字型切開法(胸の矯正+胸の縮小)

乳頭から胸の下のしわまでをO字型に切開する手術法

全世界的に最も多く使用する方法で、胸の大きさが非常に大きく、胸のたるみがとてもひどい場合や、皮膚の弾力がほとんど残っていない場合に適した手術法です。 手術結果を予測しやすい半面、切開部位が大きいために傷跡が残ります。

手術後の管理システム

VIP LOUNGE

VIPラウンジ

切開リフトを受けられる場合、4階に設けられた別途のVIP空間で待機して頂き、院長相談→室長相談→決済までワンストップサービスをお受けできます。

PERSONAL RECOVERY ROOM

専用回復室(1人部屋)

ザ・プラン美容整形外科・皮膚科はお客様のプライバシー維持のため、すべての回復室を専用室として運営しております。

整形手術後は個人差がありますが、出血、感染、炎症などの副作用が発生する恐れがありますので、
必ず手術の副作用などの手術に対する正確な情報を確認した上で、否定的な結果を招かないよう細心の注意が必要です。